シェリーと一緒に

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マイクロチップ事件

先月のことですが・・・

いつものように「撫でてくれ~」って寄って来たルフィの胸のあたりをなでなでしてると、
右前脚付け根の前の方に違和感が・・・

マイクロチップ(1)(1)

何か入ってる!?

皮膚のすぐ下に1cmぐらいの小枝状の物が・・・

外で低い樹木の枝が刺さったのか?
家の中でささくれ立た家具に刺さったのか?
どちらにしても腐ったら困るしと、病院で摘出して貰うことに。

大きな針のような物で皮膚を少し切って取りだしてみたら・・・

なんと!マイクロチップでした!

これには私も先生もビックリ!

マイクロチップは背中の右肩甲骨の内側に入れるそうで、
肉にくっつくまでの間、多少の移動は有るらしいのですが・・・

ここまで移動したのを見たのは初めてだそう。
(後日ネットで調べたら、脇腹に移動した子とかも居ました。
少なからず有るってことでしょう)

そしてこの場所だと、背中にマイクロチップ読み取り機を当てても反応しない。
迷子になった場合、身元不明犬に成ってしまう可能性が・・・

それにしても、マイクロチップを入れたのは昨年五月。
お台場まで行った時です。

原因は・・・
・そこの獣医さんのミスでは無いです。
・不良品?(読み取り機には反応しました)
・若い犬だと成長とともに移動することも(・・・し過ぎでしょう)
・活発過ぎて移動した?

・・・色々なことが重なって起こったのかもしれないです。

取り出してしまったマイクロチップは再度入れることは出来ず(注射器と一体型の為)
再度入れてもらいました。(再登録も)

今回の様なことがまた有ったら嫌なので、1年に1回は受ける8種混合時に、
必ずマイクロチップの確認をして貰おうと思いました。

一緒に入れてもらったパティは・・・大丈夫かなぁ?
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